カロリナ酵素プラスは授乳中でも大丈夫?副作用などについて

カロリナ酵素プラスは授乳中の産後ダイエットに大丈夫か?

カロリナ酵素プラスを授乳中に飲んで、産後ダイエットを頑張りたい!というママもいるかもしれませんが、やっぱりきになるのは、授乳中にカロリナ酵素プラスを飲んで副作用とか問題ないのか?ってこと。

母乳を飲んでいる赤ちゃんに悪影響であれば、いくら口コミなどでカロリナ酵素プラスがダイエットにおすすめ!といっても、さすがに無理ですもんね。

その点について、カロリナ酵素プラスの販売元のオデコマートって販売店に問い合わせをしてみたら、「基本的に、妊娠中や授乳中の体に害になるような成分は配合されていませんが、体自体がデリケートな状態なので、できれば避ける方をおすすめしています。」という回答でした。まぁ、成分的には問題ないけど、何かあったら困るので妊娠中や授乳中は止めておいたら?ってニュアンスでしょうかね。

確かに、カロリナ酵素プラスは、お通じなどにも働きかける成分が入っているので、妊娠中は特に下痢とかお腹の状態が悪くなって、おなかの中の赤ちゃんにも悪影響がないとはいえませんよね。
授乳中も、母乳を通してママが口にした栄養、成分などが赤ちゃんにいってしまうので、成長過程の赤ちゃんにとっては、ダイエット成分が入ってしまうのはあまりいいことではないかもしれませんね。

カロリナ酵素プラス、痩せない体に働きかける成分が口コミで評判!
カロリナ酵素プラスは痩せない?効果はどう? カロリナ酵素プラスは、リポサンウルトラ、ガーシトリン、レプチコアという体のスッキリに働...